私中心でいることが、相手への奉仕になる世界

愛溢れるみなさん

Aloha、ライラです。


先日、実に2年ぶりとなるマウイツアーを開催しました!

(めっちゃ綺麗な朝日!!)



その開催に至るシンクロがもう凄くて、

めっちゃ新ボトル「プルトン」ともリンクしているし、

「うわぁ、宇宙さん、そうきたかー!」という感じ。


今日はマウイツアーとプルトンを通じて宇宙がくれた

大切なメッセージをお伝えしようと思います。


詳しく直接聞きたい!という方は、

来週のオンラインイベントをチェックしてみてくださいね!

詳しくはこちらから♡





オーラソーマ界の最新ボトル「プルトン」。


このボトルは、私たちが新時代の太陽を生きることを

力強くサポートします。


プルトンボトル上層のライムグリーンは、

イエローとオリーブグリーンを足した色です。


イエローは太陽を表し、

オリーブグリーンは新時代を表します。


ここから、プルトンは

「新しい時代の太陽」

と読むことができます。


新しい時代の太陽とはどういうものなのでしょうか。


それがわかりやすくなるように、

まず古い時代の太陽を見ていきましょう。


イエローはみぞおちのあたり、

太陽神経叢に対応しており、

パワーとコントロールを司ります。


自分の意志の力とパワーを使い、

世界を自分の思い通りに創り上げていく。


それはとても男性的なリーダーシップ。


まさに、全ての星々を従えて、

その真ん中で輝きを放つ太陽の力です。


それは特に近現代における物質的豊かさを生み出し、

私たちの暮らしに多大な貢献をしてくれました。


ただその一方で、

パワーによって支配するもの、されるものを生み出し、

コントロールによる痛みもたくさん生み出しました。


自分のパワーを発揮すると、

誰かが痛い思いをしてしまうかもしれない。

わがままだと罰せられるかもしれない。


そんな恐れから、

自分のパワーを、太陽を、

天岩戸にしまい込んだ。


そんな人も、多いと思います。


そんな方にとって、

このプルトンボトルは、

希望の光をもたらします。





新時代の太陽。


それは、自分が太陽となり、
世界の真ん中に座し、輝き、
パワーを発揮することが、


誰かの抑圧にならない!

どころか、


相手への大貢献になる!

という世界です。



自分が世界の中心

でありながら、

相手も世界の中心

である。


一見矛盾するような、この世界、

どうやって説明したらいいかなぁ

と思っていたところ、


まさにその状況が今回のマウイツアーで起きたので、

例えとしてお話ししたいと思います。



それがあまりにも美しいシンクロだったので、

ちょっと長いけど、

バックグラウンドからシェアしていきますね。





今回のマウイツアーは、開催1週間くらい前に

お客様の方からのご要望で急遽開催となったのですが、、、

私、なぜか、その日程で、

ハレアカラサンライズの予約していたんです!


ハレアカラは朝日を見るために入山するには

予約していないと入れないのですが、

売り出し日と同時にすぐ売り切れるので、

2ヶ月先までは予約がいっぱいです。


そんな状況もあって、

普段ツアーする時って大体サンセットで、

サンライズってまず行かないんですけど、

なぜか今回、なんの予定もないのに、予約していて、、、


しかも、これも意図せず、牡羊座新月の日に。



そしてその日ドンピシャに、

2年ぶりのツアーの予約が入る。


これだけでもすご!って感じなのですが、

ふと、コ○ナで全てキャンセルになる前

最後に行ったツアーってどんなんだったっけ

と思い出してたら、

ハレアカラのサンセットを見に行ってたんですね。


魚座満月に。


(2020年のサンセット)




私にとっては、マウイに来て以来、

試行錯誤しながら辿り着いた

一つの完成形みたいなツアーで。


魚座は12星座の最後のサイン。

そして満月は満ちるサイン。

そして1日の終わりのサンセット。


一つの完成形を迎え、

さぁ、ここからどうなっていくんだろうと思った途端、

コ○ナで全てが吹っ飛び、ひたすら自分と向き合う2年間。


コ○ナが落ち着くとともに

少しずつこの冬眠期の終わりを感じ、

この冬眠期に起きたたくさんの内なる変容によって

きっとまたツアーは全く別物になっていくんだろうなぁ

と思っていたところ、

突然やってきた、2年ぶりのツアー。


それが、12星座の最初のサインである牡羊座、

これまた始まりのサインである新月、

そして朝日…。


もう、これだけでもゾクゾクするのに、

プルトンボトルともシンクロしまくっていて。。。


(ここも話すとあまりにも長くなっちゃうから、詳しくはイベントで!



この2年、全く予想できない未知の世界に向けて、

ただひたすら、自分の感覚を信頼して進んできました。


絶対大丈夫、という気持ちはありながらも、

時々「ほんまに大丈夫かいな…」

と不安になることも多々あったから、


こうして宇宙に「全部バッチリだよー」という

サインをもらうと、本当に救われるんですね。


私にとっては、このタイミングで来てくれたお客さんは

まるで宇宙のメッセージを持ってきてくれた天使のよう。


私中心でこの出来事を見ると、

「私に安心と信頼を持ってきてくれて、ありがとう!」

という物語が見えてくるわけです。


で、じゃぁ、私が中心(太陽)で、

このお客さんは中心(私)に従ってサービス提供したかというと、

そういうわけではないですよね。


お客さん中心から見ると、

「私のためにわざわざライラは2ヶ月も前から予約してくれた!」

という世界です。


そう考えると、この方、

言葉でオーダーするよりずっと前に私を動かして、

どんだけパワフルなん!♡って話でw


知らないうちに私の方も、その方に従い奉仕する、

天の使いをしていたわけですね。




新しい時代の太陽。


そこには、

コントロールするものvsされるものもいなければ、

パワーを行使するものvsされるものもいない。


どちらもが自分の宇宙の真ん中にいて、
どちらも周りから奉仕を受けている。


そんな世界が、ここにはあるんです。


もう、すごいですよね。


あなたがどれだけパワーを発揮しても
誰も傷つかない世界。


あなたがどれだけ自分を満たしても、
誰も飢えない世界。



そういう世界が来たことを、

新ボトル「プルトン」は告げているわけです。





では、どうやったらこの

「全員が太陽」の世界を生きていけるのか。


その鍵は、自分の「核」に立つこと。


「これが私だ!」

「これが私のコアだ!」


それにYesし、そこにスペースを与える。


それはまさに、牡羊座の力でもあります。


これからの時代、それが何よりも大切なことと思うと、

5月11日から牡羊座木星期が始まるっていうのも、

めちゃくちゃ意味深いです!


そんな5月11日に合わせて

あなたの太陽が思いっきり輝くサポートとなるような

オンラインの集いをします♡


木星の力を借りて、

私たちの核に、祝福の光を届けていきましょう^^


あなたと新しい時代の太陽を祝えるのを

楽しみにしています!


たくさんの愛を込めて。


ライラミサ 

【残席5】forest と lyra のオンライン個人セッションを期間限定で受付開始。


ありのままの自分を生きる道は、ありのままのあなたを愛する時間を持つ道。

一人で進むには、まだまだ困難を伴う道でもありますが、仲間がいればずっと心強く優しいものになります。


「そのままの自分で生きていく力をもらった」

「こんなに深く安心したのは初めて」

そんな声を多数いただくこの個人セッションを通じて、あなたの道を、いのちを、共に祝い育んでいける仲間を手にしてほしいと思います。


Lyraがこの道を歩むのに必須なサポートをくれるforestと提供するパワフルセッションはこちらから

https://www.forestchaffee.com/japan


Lyraによるオーラソーマを使ったセッションはこちらから

https://www.lyra.love/pages/2203882/session



【無料メルマガ登録はこちらから】

<いのちのメルマガ>オンナを生きる 地球と生きる 111の愛の叡智

https://www.reservestock.jp/subscribe/99074

<公式ライン>黒ライラのここだけの話♡

https://lin.ee/CetUMgd

0コメント

  • 1000 / 1000

♡ブログの更新情報

♡セクシャリティやパートナーシップについての叡智

♡ライラの体験談など表で話すのはちょっと躊躇するようなつぶやき♪

を、公式ライン「黒ライラのここだけの話♡」でお届けしております。

質問やメッセージなど、ライラとの気楽なやりとりもお楽しみください♪

(下記画像をクリックで友だち追加。)

Lyra / Artist of LIFE

いのちを祝おう。 いのちを歌おう。 歓びは生まれながらにしての権利なのだから。 Lyraが提供しているオーラソーマ、マウイツアー、リトリート、ヒーリングについてお届けします。 Welcome to Lyra's website. For English info, please click on the tab "English" below.